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不眠症だった私が寝れるようになった睡眠改善方法

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こんばんは!

今回は、「睡眠改善方法」です。

「日中眠たいのに夜寝れない」
「ベッドに入っても何時間も寝れない」
そんな不眠症のあなたに向けて書いた記事です。


今回は、
様々な所から取り入れた睡眠改善方法になります。
個人的に実感できた方法をご紹介しているのでお試しくだ

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睡眠改善方法①寝室を離れる

 
あなたはベッドに入ってどれぐらいで寝れますか?

基本的に寝れる人はベッドに入って10分もすれば寝れます。

なぜなら、
体が【ベッドは寝る場所】だと認識しているからです。


人間の認識…いわゆる認知という力はすごいもので

どれだけ仕事にやる気が出なくても職場に着けばなんだかんだで仕事しますよね?

人間は場所ごとに何をする場所かを正確に認識しています。

ベッドは寝る場所
職場は仕事をする場所
トイレはお手洗いをする場所

大人になってオネショをする人が少なくなるのも
お手洗いはトイレでするものと認識しているからですね。

 
では、
ベッドは寝る場所と認識させるにはどうすればいいのか?

答えは簡単で、
寝る以外にベッドに入らないで下さい。


夜ベッドに入りま寝れず10分経過したら
ベッドから出て寝室以外(ワンルームならベッドに以外)に行ってください。

寝れないのにベッドに入ってると
体はベッドで寝る場所と認識してくれません。

ベッドに戻る際は必ず眠気が来てから入ってください。
もし、2回目めでも10分以内に寝れなければもう一度ベッドでから出て
眠気が来たらベッドに入るを繰り返してください。

睡眠改善方法②ベッドでで遊ばない

 
ベッドは寝る場所だと体に教え込む必要があるとご紹介しました。

もちろんですが、
ベッドでスマホ・読書・自家発電
などの行為もNGです。


ベッドで他のことをすると
体はベッドは寝るものだと認識してくれません。


また、
スマホなど電子機器はブルーライトを発しています。

ブルーライトもまた睡眠の妨害をしてきます。
ブルーライトを浴びると脳はまだ寝る時間じゃないと勘違いしてしまいます。

なので、
寝る2時間前から極力ブルーライトは控えてください。


もしスマホを利用されるなら
オレンジサングラス↓でブルーライトカットがおすすめです。

最後に

 
今回は、私が個人的に役に立った睡眠改善のテクニックをご紹介しました。

睡眠に関連する本は様々ありますが、

パレオな男で有名な鈴木祐さんの「不老長寿のメソッド」でも睡眠改善の方法が紹介されているので

睡眠を改善したい方は↓のリンクからどうぞ。

あなたの不眠症が少しでも和らぐことを願っています。

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